病気・ケガの入院を保障。
ガン・交通事故も保障の対象です。1回の入院につき124日、通算1,000日の保障
手術のみでも保障の対象。
※約款所定の手術であることが必要です。
給付の対象とならない手術もあります。(第2形態、第3形態の場合)
集中治療や雑費など費用がかさむ入院初期に一括して給付金が受け取れます。
ガン保障特約を付加すると、ガンで継続2日以上入院された場合、入院日数無制限でガン入院給付金が支払われます。
※基本契約及び特約は無配当医療保険(定期型)
オプションは無配当医療保険(傷病別一括給付型)
制度の特長
- ■基本契約は第1形態・第2形態・第3形態の3つから選択、病気や不慮の事故による入院・約款所定の手術および退院後の通院を保障します。
(形態によって保障内容が異なります) - ■基本契約(主契約)は1回の入院につき124日まで、通算して1,000日まで保障します。
- ■オプションにより入院初期に傷病別一括給付金が受け取れます。
- ■無配当医療保険部分の保険料は生命保険料控除の対象となります。
なお、給付金は非課税です。 - ■保険料は、契約年齢・加入形態・性別およびオプションの付加により異なります。
※保障内容の詳細等のご契約内容につきましては、専用パンフレット、ご契約のしおり・約款、重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)をご確認ください。
契約の形態
| 入院したときの経済的心配事はおおむね2つ | |
|---|---|
基本契約 |
1.入院による経済的負担 1日あたりの平均の自己負担金額は16,000 円※ 病気の種類によっては入院が長期化し家計に与える経済的負担は大きくなります。その負担を少しでもやわらげるのが、基本契約です。 ※<生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成 22 年度> |
オプション |
1.入院初期に生ずる一時的な費用 ケガや病気はいつ起こるかわかりません。入院初期には入院予約金、雑費、集中治療など出費がかさみます。オプションは、診断確定時*に一括して給付金を支払います。 ⇒オプションで入院初期の負担に対する備えを・・・ ※オプションのみのご契約はできません。必ず基本契約が必要です。 * 「診断確定」とは、医師あるいは歯科医師の資格をもつ者(以下、「医師」といいます。)が、以下の要件により直接的に、対象となる疾病に罹患しているまたは傷害に該当していると判断することをいいます。ただし、医師の自己診療による診断確定は除きます。 (1)その疾病等に特有の診断基準がある場合、その要件を満たし診断確定がされていること (2)明確な診断基準がない場合または(1)により診断確定されていない場合には、自覚症状に加えて理学的所見(診察)、病理組織学的所見および各種検査(血液検査、画像診断検査等)による他覚的な所見から客観的な所見により診断されていること (3)(1)・(2)にかかわらず、悪性新生物(ガン)の診断確定は、病理組織学的所見(生検)により行なわれるものとします。(病理組織学的所見(生検)が得られない場合には、他の所見による診断確定も認めることがあります。) |

Gi-医-2012-047(2012.1.1)


